春夏秋冬FX


XEには3種類の口座が用意されています


fhsisdf8fd それぞれ、初回預託金、取引ロット、レバレッジ、スプレッドなど、細かに条件の違いがあるので事前によく確認してから開設するようにしてください。

預託金口座に入金するには、まずXEのサイトのメンバーズエリアから、マイ・アカウントにログインする必要があります。その後、マイページの入金(デポジット)のボタンをクリックして、どの方法で入金するのかを選びます。

このさい、入金方法にそれぞれどのような違いがあるのか、具体的に見ていきましょう。(余談となりますが、両建てとは、同一通貨で買い、そして売りのポジションを同時に持つことが可能な事を言いますが、XEは、両建てでFX攻略を立てるのに丁度いい業者だと言えます。)

まず選択肢としては、クレジットカード、電子決済、電子送金、また銀行からの電信送金が用意されています。

XEが対応しているクレジットカードのうち、日本でもよく用いられているものに、VISA、Masterard、JCBがあります。中でもJCBは、ほかに海外の業者で対応しているところはあまり見られないので、日本人ユーザーにとっては大きなメリットといえるでしょう。最低入金額は500円からで、手数料は無料、口座への反映はリアルタイムでなされます。

電子決済では、ネッテラーとSkrill(マネーブッカーズ)の2つに対応しています。これも最低入金額は500円から、手数料は無料、口座への反映はリアルタイムとなっています。

参考サイト: FX市場.com

次に銀行からの電信送金ですが、最低入金額は500円からと上記2つと変わりませんが、入金が200ドル相当の金額より少ない場合には、手数料は自己負担となります。また、口座の反映にも2~5営業日がかかります。XEマーケットの評価が高い理由は、払い戻しが早く、サポートの対応が丁寧であるからだとよく聞きます。初心者には安心の業者だと思います。

このほかに、マネーグラムとウェスタンユニオンからも電信送金ができますが、最低入金額は10,000円から、手数料は自己負担で、反映には24時間ほどかかります。

EXでは、すべての入金が日本円に対応しているので、この点でも日本人ユーザーにとって大変有利といえるでしょう。ほかにも、米ドル、ユーロ、英ポンド、スイス・フラン、豪ドル、ロシア・ルーブル、ポーランド・ズロチ、ハンガリー・フォリントなど多種の通貨に対応しています。

これらの入金はいずれも、ほかの業者と同じように、第三者からの送金は認められていません。つまり、XEでの口座名義と送金の名義が一致していなければいけないわけですが、アルファベット表記のさい、たとえば「si」と「shi」のように、ヘボン式などで変わってしまう名前の人は、その点にも注意しておかなければいけません。